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ごく普通の女の子たちに依頼されてアロマを使った性感マッサージや変態プレイをした実記録日記です。プロフはhttp://pr.fc2.com/aromacat/ mixiのIDはhttp://mixi.jp/show_profile.pl?id=14343824です♪



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純プチ(純lovesプチM女)

Author:純プチ(純lovesプチM女)
■アフター5は性のお悩み相談員、週末は癒し部屋のマスター兼(秘)施術師です^^)b
■転勤で大阪から転勤で九州へ来ました。高速を利用して九州各地で癒しの活動をしております。活動については「新着情報」をご覧下さい。
■プロフは http://pr.fc2.com/aromacat/ です。
■mixiはhttp://mixi.jp/show_friend.pl?id=19762651です。



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拘束性感マッサージ [5] ユキ (改訂版) Part 3
「いえ! 違います! も、もっと下です!」
「マンコと何度も連呼しなさい。そうしたらピッタリにあててやるよ」
「あああ〜言います! マンコ! マンコ! マンコ! マンコ! マンコ! マンコおおお〜! 」

ユキは叫ぶように連呼した。そのご褒美に僕は電マをクリトリス目がけて強く押しあてた。

「うあああ! ああああああああ〜!」

快感の叫び声がオーディオルームに響いた。この部屋は狭く、天井が低かったので、余計に声が響いたのかもしれない。でも、そのお陰でユキは自分の声を耳にして、さらに興奮しているようだった。

「じゅ、純さま! も、もうすぐ逝きます!」
「なんだ、もう逝くのか?」
「は、はい……すみません……ああっ! あっあっあっ~!」
「仕方ないな。それじゃあ、逝きなさい! いっぱい逝きなさい!」
「はいっ! 逝きますっ! 逝きますっ! あっあっあっあっあっあっあっ~! うぐううううう……」

叫び声に近い声を発したと思うと、急にユキは静かになって、身体を震わせながら果てた。

少し間を置いて、僕はもう一度電マでクリトリスを攻めた。そして、ユキは同じ姿勢で再び絶頂を迎えたのだった。

〈後日談〉

この日記の下書きを読んだユキからM字開脚の画像が届いた。

yk7.jpeg
それに添えられたメッセージがあった。

「あれで終わりじゃなかったでしょう?」


そう。本当はもうちょっとあった。

ただ……

あの電マ攻めの途中で、実はデジカメの電池が切れてしまったのだった。仕方なく、僕は携帯のカメラで撮影をしたけど、画像があんまりよくない。

ご興味ある方のために、それをアップして、ラストシーンをご紹介しよう。

ユキは淫乱になるほど綺麗な輝きを放ち始め。2回昇天したので、両腕の紐を解いてあげて、足首のワッカも解いてあげた。

「お疲れさま」と言って、彼女の手を引いて
リクライニングチェアーへ導いた。自然に僕と添い寝するような形になった。

すると、ユキは僕の下半身に手を伸ばして、着ているものを脱がせ始めた。

と、その時、僕としたことが、ユキのフェロモンにちょっとクラクラきてしまい、脱ぐのに全面協力してしまった。

露(あらわ)になった僕のペニスをユキは直ぐに舐めようとした。アイマスクはしたままだったので、舌でペニスを探り当てようとする様は、まるで獲物を狙うヘビのような感じだった。

「それじゃあ乳首から舐めてもらおうか」

と僕は命じた。彼女は素直に従い、襲い……いや……覆いかかるように近づき、僕の乳首を舐め始めた。

恥ずかしながら僕は乳首が感じる方なので、「うっ…」と思わず声を漏らしてしまった。

ユキは僕のうめき声を聞いて嬉しそうに、しかも丁寧に乳首を舐めたり、吸ったり、軽く噛んだりしてくれた。

次第に彼女の唇と舌は僕の下腹部へ……最初はチロチロとつつくような感じで舌を使い、お気に入りの玩具を手に入れたという感じで戯れていた。

そして、いきなり亀頭からスッポリとくわえて、丁寧に、上下にゆっくりと愛撫を繰り返していく。

yk8.jpeg

それから40分ほど、僕の股間は彼女の舌と唇の愛撫を受けた。僕はユキのテクに腰抜け状態に……。

40分も舐め続けて疲れているんじゃないかと思った。

「そろそろ逝こうかな」
「ええ? 逝くタイミングを自分で調整できるの?」

「エへっ」と答えて、「そのまま続けて!」と彼女に命じた。間もなく僕はのけ反って、うめき声を出しながら果てた。

逝ったあとも続けられると妙にくすぐったい。女性も同じだろう。

ユキは最後まで精汁を吸い取って、そして顔を上げて、口の中の白い液を見せてくれた。

「がんばったね。ありがとう」

僕が言そういうと、彼女は口に含んだものを飲み込んで、再び口を開けて空になったところを見せてくれた。

ミイラ取りがミイラになる……最後は僕が翻弄されてしまった。ちょっと反省。でも、いつもと違うパターンもいいか。そう自分に言い聞かせながらホテルを後にした。

〈Fin〉

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