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ごく普通の女の子たちに依頼されてアロマを使った性感マッサージや変態プレイをした実記録日記です。プロフはhttp://pr.fc2.com/aromacat/ mixiのIDはhttp://mixi.jp/show_profile.pl?id=14343824です♪



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純プチ(純lovesプチM女)

Author:純プチ(純lovesプチM女)
■アフター5は性のお悩み相談員、週末は癒し部屋のマスター兼(秘)施術師です^^)b
■転勤で大阪から転勤で九州へ来ました。高速を利用して九州各地で癒しの活動をしております。活動については「新着情報」をご覧下さい。
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拘束性感マッサージ [1] リエ(改訂版)Part 2
Part 2

僕らはビールで乾杯をして食事を始めた。水着の痕のことを聞くと、女友だちと海外に泳ぎに行ったらしい。

そして、ころあいを見計らって、僕は言った。

「ね、エッチなDVDでも見ない?」

最近のホテルにはDVDプレーヤーもあるので有り難い。僕は彼女の返事を待たずに、バッグからDVDを取り出した。

普通のカップルが自分たちの痴態を写して投稿する雑誌があるけど、最近では動画の投稿もかなり増えた。その手の雑誌についているDVDを僕は再生した。

リエのように家族と住む女性は、なかなかエッチな動画を見る機会が少ないはず。興味を示すはずだ。

DVDをセットして再生した途端、予想的中! リエは箸の動きを止めて、画面に釘付けになった。

「これって、本当に普通の人たちなの?」

驚いた表情で彼女は瞬きもせずに見続けている。「そうだよ」と答えて、僕も箸の動きを止めた。

そして、道具袋のボストンバッグを開いて、拘束ベッドの準備を始めた。これは空気を入れて膨らませるエアマットだ。両手両足を拘束するためのワッカも付いている。

エアベッド

実は、このエアベッド。エロ仲間から「買ったけど嫁さんに見つかりそうだから」と言われてもらった品だ。この日初めて使うことにした。


ところが、これからだ大変だった……

付属のエアポンプで空気を入れるのだが、これがなかなか膨らまない。

リエが投稿ビデオを見ている横で僕は必死にエアポンフを足で押して空気を送り続けた。

結局、満足のいく形までに膨らますのに30分かかってしまった。僕は汗まみれ……そのため、2度目のシャワーを一人で浴びた。

バスルームを出て、僕はテレビとBGMのスイッチを切り、部屋を静かにした。そしての照明を暗めにして、言った。

「さ、始めようか」

うなずくリエ。

甘い香りが漂う中で、僕はソファーにゆったりと腰掛けた彼女にハンドマッサージを始めた。片手だけで彼女はウトウトと眠り始めるような感じになった。それから、脚のマッサージ。

そして、ベッドの上にエアベッドを乗せた。

「この上にのってごらん」

無言でリエは僕の指示に従いベッドに乗って、仰向けに寝た。僕はアイマスクで彼女に目隠しをして、両手両足を付属のワッカで拘束した。彼女の身体が大の字に開いた。

開かれた脚の付け根には、綺麗に整えられた陰毛があった。水着の痕の範囲に収まっている。泳ぎに行くために整えたのだろう。

ベッドの上にエアベッドを乗せて、さらにそれに乗った女性の身体を触るのはなかなか難しかった。

施術は乳首マッサージから始めた。精油を混ぜた特製オイルを僕の指先に付けて、人差し指の先端だけでリエの乳首を軽く……ツンツン……と弾いた。

直ぐに乳首はコリコリに固くなり、オイルでイヤらしく光った。

「あっ、あああ……感じるう……」

甘い声を漏らすリエ。ツンツンに加えて、僕は時々軽くつまんだりした。

「ううっ! そ、それも感じるう〜」

弄られているのは乳首だけなのに、リエは身体をクネクネ動かし始めた。火がつくと全身が感じ始めて、敏感体質になるらしい。もう羞恥心など感じていないようだった。

そこで僕は道具袋から羽毛はたきを取り出した。ふわふわの毛先が気持ちよく感じるか、それともこそばゆく感じるか? どちらかになるはずだ。

ゆっくりと首筋から両腕へ。そして胸から脇腹へ、ヘソを通って、恥骨周辺を優しく羽毛はたきで撫で回した。

「はううう〜!」

乳首の周りに鳥肌が立っているのに、こそばゆく感じて嫌がるどころか、リエは喜び悶え始めた。

拘束され、目隠しをされて、音はなく、甘い香りだけの部屋で……優しく、じらされるだけの愛撫が続いた。

リエは悶えながら声を出す度に、身体からフェロモンが出ているのではと思う程、色っぽくなっていくように感じた。

「感じる?」と尋ねるとリエは「はい、感じます」と素直に答える。Mっ気十分だ。

そう答える口元もイヤらしくなっていくように感じた。「舌を出して、唇を舐め回しなさい」と命じてみた。

リエは唾液を唇に塗るように舌を動かしながら、自分の唇を舐め回した。舌の回転数に合わせて、顔が紅潮していく。命じられて興奮しているのだ。

「リエはエッチな話をするのは好きかな?」
「は……はい……好きです」 

「それじゃあ」と、僕は彼女に質問しながら、過去の性体験を語らせた。優しい愛撫を受けながら、リエは過去の快楽を思い出してさらに興奮しているようだった。

「そろそろいいだろう」

僕は彼女の両足のワッカだけを解いてあげた。そして、脚をM字に大きく開かせた。

「何をするの」と不安な気持ちを訴えることもなく、リエは次の快感を待っているように脚を広げた。彼女の綺麗に整えられた陰毛が「私を見て!」と主張しているように見えた。その奥に大陰唇の縦に通る割れ目が見えた。

羽毛のはたきをテーブルに置いて、僕は両手に特製オイルを塗った。そして、手の腹を彼女の肌に当たるか、当たらないかという微妙な至近距離を保ちながら、首から下腹部の方へ、手を下ろしていった。

そして彼女の恥骨の辺りをゆっくり撫でて、脚の付け根の鼠蹊部(そけいぶ)へ右手を進めた。やさしく付け根を撫でて、左の鼠蹊部へ。大陰唇やクリトリスに触れないように注意しながら、ソフトに指先で撫で続けた。

「あうう……あっ、ああ、あああっ……」

腰を左右によじらせながらリエは感じていた。

「次は乳首マッサージだよ」

そう言って、僕は(知る人ぞ知る)イタリアンスティックという、長めのローターをバッグから取り出した。スイッチを入れる。

イタリアンスティック

ブルルルル〜♪


「さあ、いくよ」

僕はモーターが入って振動する先端部分を軽くリエの右乳首に触れさせた。

「はう! あっ! いいっ〜」

既に身体が敏感状態になっていた彼女は、直ぐに喜びの声を出した。

「ほら、次は左だよ」

そう言って、左の乳首も弄った。交互に乳首を攻めているうちに、リエが何度も身体をよじらせるので、ベッドの上に置かれたエアベッドが不安定になっているように感じた。

そこで、リエのアイマスクを外し、拘束を解いて、エアベッドから降りてもらうことにした。

エアベッドをベッドから床に下ろして、彼女にはベッドの上に腹ばいに寝てもらった。

再びアイマスクで視界を奪い、羽毛はたきでソフトな愛撫を首筋から足先まで繰返した。

「ああ……気持ちいいわ……
「くすぐったくない?」
「ううん。くすぐったい感じもするけど……なんだかジンジンする……」
「そうなんだね。それでは、次に四つん這いになりなさい」

そう命じると、リエは額を布団に押し付けるようにして、お尻を高く掲げる格好になった。僕が大好きな猫が背伸びをする時のポーズだった。

猫のポーズ

高く上げられた腰からリエの身体を見下ろした。腰のくびれが女性らしさを主張している、エロチックなポーズだった。

僕は両手の指先だけで、優しく肌を撫で回すようにして、腰の辺りから円を描くようにアヌス周辺へと愛撫を加えていった。

「ああ! こ……これも気持ちいいわ……あああ〜」

腰を震わせながら、リエは悶え声を出した。

「そんなにいいのか?」
「あああ……いいです……とってもいいの……」

リエは自分の快楽を遠慮なく告白し始めていた。

「次は脚を大きく開くんだ」

そう言いながら、僕は彼女の両足を開かせた。すると、彼女のアヌスの下にある膣への入り口からタラリと透明の液が垂れた。小淫唇が愛液で濡れて、イヤらしく輝いた。

そろそろかな……僕は思った。

「リエは頑張ってくれたから、クリを弄ってあげるね」
「はい……お願いします……弄ってください、お願いします」

リエは素直に答えながら、自分の言葉に酔いしれているようだった。

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