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ごく普通の女の子たちに依頼されてアロマを使った性感マッサージや変態プレイをした実記録日記です。プロフはhttp://pr.fc2.com/aromacat/ mixiのIDはhttp://mixi.jp/show_profile.pl?id=14343824です♪



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純プチ(純lovesプチM女)

Author:純プチ(純lovesプチM女)
■アフター5は性のお悩み相談員、週末は癒し部屋のマスター兼(秘)施術師です^^)b
■転勤で大阪から転勤で九州へ来ました。高速を利用して九州各地で癒しの活動をしております。活動については「新着情報」をご覧下さい。
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拘束性感マッサージ [6] あかり(改訂版)Part 1
電子図書のPubooのサイトからダウンロードできます

表紙6

3時間……あかりのマッサージを始めてから、最後の絶頂を迎えるまでにかかった時間だ。

ずっと焦らされ、焦らされ、焦らされ続けて……逝こうとすると、寸留めされて……逝こうとすると、寸留めされて……逝こうとすると、寸留めされて……これの繰り返しが続いた。

「勝手に逝くなよ。逝ったら止める。帰ってくれ」 と僕に意地悪なことを何度も言われて、「お願い止めないで」と四つん這いのあかりは何度も懇願した。

彼女との出会いは突然だった。

メールでやり取りをして、気が向けばどうぞと電話番号を教えていた。でも電話が来ることは一度もなかった。

それが……である。

あれは1か月ほど前。あかりは深夜に突然連絡して来た。 「マッサージして下さい」 と。

いきなりだったので、お気軽な申し込みかなと思っていたけど、話してみると、どうやら本気らしい。

で、結局、逢うことになった。

あかりを初めて見た時の第一印象は、目鼻立ちが整った顔立ちと、元気のオーラだった。23歳で美容関係の仕事をしていると聞いて納得した。

彼女の明るい性格のお陰でホテルでの会話は楽しかった。

仕事柄、お肌の手入れには気を遣っているということで 綺麗な肌をしていた。それでも、冬になると乾燥肌になりがちというので、(プロに対して僭越ながら)いくつかアドバイスをして、「シャワーでも浴びて来たら」と促してみた。

すると、「実は、生理が終わったはずなのにちょっと出血したんです」と気まずそうに言う。せっかく来てもらったのにすまないという心遣いを感じた。派手な感じがする顔立ちだけど、結構礼儀正しい女の子なのだろう。

「そう気にしなくてもいいよ。ただ、心配ならいつでも止めていいからね」

そう答えて、判断は彼女に任せた。

結局彼女は「ありがとう」と言って、シャワーを浴びにバスルームに消えていった。

あかりがシャワーを浴びている間に、僕はアロマを焚き、施術着に着替えた。そして、バッグから道具を出して準備して待った。

バタン……

あかりはガウンに着替えてバスルームから出てきた。

「ベッドの上に座ってごらん」

腰掛けるようにして座るあかり。カメラを向けるとポーズをとってくれた。

カシャ!

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始める前の、恒例の記念撮影をした。それから、彼女時には仰向けに寝てもらい、ハンドマッサージから始めた。

手が柔らかくて気持ちいい。 冷え性ではないが、足は冷えやすいらしい。

ところがハンドが終わる頃には、 「なんだか、足が温かくなってきたみたい」と言う。きっと敏感な体質なのだろう。

次に、脚を軽くマッサージしてみた。しばらくするとあかりは、「ちょっと、トイレに行きたいんですけど、いいですか」と言う。

「いいよ」と答えると彼女はゆっくりと立ち上がった。すると、「あ! 身体がメチャ軽くなっている!」と喜んでくれた。笑顔で「お金取れますよ」と、美容のプロからお褒めの言葉を頂いて僕は嬉しかった。

再びバスルームから出てきたあかりに、「さてと、次は乳首マッサージするよ」と言うと、彼女は「はい、お願いします」と笑顔で答える。かなり従順というか、性癖は間違いなくMだ。

「それじゃあ、アイマスクを付けて、手首を後ろで縛るよ。いいね?」
「はい……」

これまた素直に答えるあかり。僕もベッドにのって、彼女を背後から手を伸ばしてアイマスクをつけてあげた。彼女の視界は奪われた。

そして、両手を後ろに回させて、痕がつかないように縛った。彼女は拘束されるのにとても協力的だった。やはりMだ。

後ろからあかりの身体を抱くような体勢で、僕は手を伸ばして、彼女の浴衣の前を開けてみた。

……おお~! いい!……

綺麗な形のおっぱいが現れた。これはDか? それともEか?

「じ、実は……Cなんです……」
「え? そうなの? 信じられない。もっと大きいかと思ったよ」

……不思議だ、女性の身体は……

その先端にある乳首はすでに起っていた。その乳首を人差し指の先にオイルをつけて弄ってみた。

「ううっ……」

乳倫に鳥肌が立った。軽く声を出して、身体に緊張感を走らせるあかり。指先だけで数回乳首を撫で回すだけで「ああ……いいわああ」と充分感じ始めていた。

「もっと感じさせてあげるよ」

ここでイタリアンスティックの登場。

手を伸ばしてイタリアンスティックをつかみ、アイマスクの隙間から、あかりに見せた。

「これがイタリアンスティックだよ」
「結構先が長いんですね」

そう、イタリアンスティックには2種類あって、モーターが入っている先端部が長いのと、短いものがある。僕は長いのが好物……いや、長いのを愛用している。いろんな攻めに便利だからだ。

ブルルルルル〜ン♪

スイッチを入れて、左の乳首にあててみた。

「はううう! あっ! あ、あ、あ、あ、あ……」

あかりはさっきより強く、鋭く感じ始めた。しばらく左の乳首だけを攻めて、次に右の乳首にあてながら、 左の乳首を人差し指と親指の先で軽くつまむように弄った。

「あっっっああ! いい〜っっっ!」

僕と触れる部分に汗を感じるほど、あかりの身体は熱くなり始めた。

「そろそろ浴衣を脱いでみようか」

僕はあかりの手首の紐を一時解いて、浴衣を脱がせて全裸にした。

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ら……

ん?



パンティーが…

なぜか赤のレースのエロエロパンティーだあああ〜!

「いつもこんなのはいてるんです」

恥ずかしそうに、あかりは言う。

僕は彼女を再び仰向けに寝せて、イタリアンスティックで彼女の首筋から、背中、太ももの内側を愛撫し始めた。

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