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ごく普通の女の子たちに依頼されてアロマを使った性感マッサージや変態プレイをした実記録日記です。プロフはhttp://pr.fc2.com/aromacat/ mixiのIDはhttp://mixi.jp/show_profile.pl?id=14343824です♪



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純プチ(純lovesプチM女)

Author:純プチ(純lovesプチM女)
■アフター5は性のお悩み相談員、週末は癒し部屋のマスター兼(秘)施術師です^^)b
■転勤で大阪から転勤で九州へ来ました。高速を利用して九州各地で癒しの活動をしております。活動については「新着情報」をご覧下さい。
■プロフは http://pr.fc2.com/aromacat/ です。
■mixiはhttp://mixi.jp/show_friend.pl?id=19762651です。



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拘束性感マッサージ [2] サッちゃん(改訂版)Part 1
表紙2
サっちゃんという24歳の女性から申し込みがあった。仕事が忙しくて疲労がかなり溜まっているらしい。

もとは「純lovesプチM女」というペンネームで活動をしていたので、時々僕を女性だと勘違いして連絡する人がいた。そんな中で彼女は初めから僕のことを男性として認知してくれたのが嬉しかった。

さて、当日のこと… …。待ち合わせの場所に現れた彼女を見て驚いた。

ファッションのセンスもさることながら、スリムな長身で背は僕とあまり変わらない。170センチ以上はある。彼女のことをモデル体型と言うのだと思った。ハイヒールだったら僕は見下ろされていたところだ。

まずは挨拶をして、軽く食事をしながら会話を楽しんだ。そして、ホテルへ。

ホテルへ向かって一緒に歩いている間、すれ違う女性たちの視線をバシバシ感じた。やはりサっちゃんは人(特に女性)の目を惹く存在だ。

部屋ではサっちゃんがワインを飲んでいる間、僕は精油をブレンドして焚いた。前もって聞いていた、彼女好みの香りだった。僕もワインを飲み始めて談笑した。 そして、彼女がワインを飲み干したのを見計らって言った。

「シャワーでも浴びませんか」

素直にうなずいて、サっちゃんはバスルームへ消えた。その間、僕は彼女がシャワーを浴びる音を聞きながら「道具」の準備をした。

バタン!

バスルームからサっちゃんが出てきた。普通の女の子なら大きく感じる白いバスローブが彼女にはピッタリ。似合っている。

「さ、こっちに来て」

僕はサっちゃんにベッドの上に横たわるよう指示をした。まずはハンドマッサージからスタート。手はやや冷え性気味だ。

右手を終えると、サっちゃんの身体から熱気が出てくるのを感じた。そして、左手が終わることは、彼女は目を閉じてウトウト状態になった。

彼女は寝たままの状態で、僕は特製ゼリーを使って脚のマッサージを軽くしてみた。サっちゃんから脚がむくむと聞いていたからだ。直ぐに脚の肌の色が良くなっていった。

脚に触れている間に、彼女は目を覚ました。

「ちょっと立って、歩いてごらん」

そう言って、部屋を歩いてもらうと、「あ、脚が軽くなっている~!」と言って喜んでくれた。彼女はベッドに腰かけた。

「さ、もう一度ベッドに寝て。次は乳首マッサージをするよ」
「え? 本当にするんですか」
「そうだよ。もし恥ずかしかったら、部屋を少し暗くしてもいいし、アイマスクをすればいい。羞恥心が治まるから」

そう助言して、サっちゃんにアイマスクをして、目隠しをした。
サッちゃん1
「どうしたらいいの?」
「じっとしてて、僕の命令に従ったらいいよ」

そう言いながら彼女のバスローブの前を開くと黒っぼいブラが見えた。

「ブラを取るよ」

そう言って僕は左手をサっちゃんの背中へ回して 、片手でブラのホックを外した。

彼女は無意識のうちに両手でバスローブを軽く握って、おっぱいを隠そうとしていた。僕はその両手を優しく握ってゆっくり下ろした。見ると、既に彼女の乳首は起ち始めていた。

僕は彼女をベッドに腰掛けさせて、右に並んで座り、 彼女の乳首にオイルをつけていぢくり回し始めた。

乳首の起ち方が鋭くなっていく……次第にサっちゃんは身体をモジモジし始めた。

それから優しくおっぱいを揉んで、乳首から乳房、そして肩へのマッサージを繰り返しながら、しばらく続けた。次第に羞恥心が解けて行くのを感じたので、思い切ってバスローブを脱がせてみた。サッちゃんは抵抗をせず、露出した肌を隠そうともしない。

そこで彼女に命じて、アイマスクをしたままベッドに寝てもらった。うつ伏せになったサっちゃんの黒っぽいパンティーをゆっくりと脱がせて、彼女をついに全裸にした。

それから僕は手のひらと指を使って、腰から太ももへのマッサージを始めた。

「あ……」 という単純な声と、「ああ、気持ちいい」と、サっちゃんは快感の心地よさを訴える声を繰り返し始めた。

しばらくすると、サッちゃんは自ら脚を少しずつ広げ始めた。さらに腰から太ももへのソフトタッチを続けると、彼女は腰を浮かし始めた。

思わず彼女の股間に顔を近づけてみると、彼女の股間の中心は濡れていた。

「それじゃあ、回れ右して……そう仰向けになってごらん」
 
素直に命令に従うサッちゃん。

次に僕は、クリトリスと小陰唇には触れないように気をつけながら、その周辺の陰毛や、脚の付け根の鼠蹊(そけい)部と呼ばれる性感帯を丁寧に、ゆっくり、じっくり愛撫を続けた。

「はう! あっ……き……気持ちいい……気持ちいいわああ……」

自分の悶え声に自ら反応しているのだろうか。そう言いながらサっちゃんはさらに脚を広げていった。
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