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ごく普通の女の子たちに依頼されてアロマを使った性感マッサージや変態プレイをした実記録日記です。プロフはhttp://pr.fc2.com/aromacat/ mixiのIDはhttp://mixi.jp/show_profile.pl?id=14343824です♪



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純プチ(純lovesプチM女)

Author:純プチ(純lovesプチM女)
■アフター5は性のお悩み相談員、週末は癒し部屋のマスター兼(秘)施術師です^^)b
■転勤で大阪から転勤で九州へ来ました。高速を利用して九州各地で癒しの活動をしております。活動については「新着情報」をご覧下さい。
■プロフは http://pr.fc2.com/aromacat/ です。
■mixiはhttp://mixi.jp/show_friend.pl?id=19762651です。



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拘束性感マッサージ [2] サッちゃん(改訂版)Part 3
「さっきのじゃまだ足りないんじゃない? ほら、もう一度脚を開いてごらん」

そう言って、僕は容赦なく再び彼女の股間を攻めて2度目の絶頂を迎えさせた。

2度目の絶頂を迎えて、サッちゃんはベッドの上で目を閉じて休んでいた。ちっとも動かないので、わざと彼女の腰の辺りをナデナデしてみたらモジモジし始めた。股間に手を伸ばすと、オマンコは汁まみれだった。

サっちゃんは一度火がつくと、なかなか鎮火できない体質らしい。

「さっきより濡れてるんじゃない?」

そう言いながらクリトリスに軽く触ると全身をビクっと動かして、硬直させた。

「それじゃあ立ってごらん。次はこれを使うよ」

彼女の両手首を後ろに回させて、帯で縛った。

サッちゃん2
「さ、四つん這いになって……そう、頭を前に沈めて、そして、腰を高く上げて」

サっちゃんは服従のボーズをとった。

サッちゃん3

「ああ……恥ずかしい……」

そう言いながらも、抵抗する素振りを見せず、四つん這いでじっとしている。

僕は真後ろから、彼女の股間を手で広げながらじっくり観察した。愛液が全体に溢れ出てて、陰毛に絡み付いてテカテカと輝いていた。その陰毛はアヌスの周辺まで生えていた。モデルみたいな女の子の股間は意外にもワイルドだった。

「こんなに濡れて……スケベなオマンコだ」

僕は彼女のあそこに語りかけながら小型ローターを手に取って、いきなりクリトリスを攻めた。

「あうっ! あっあっあっ~!」

サっちゃんは再び喜びの声をあげた。腰が沈みそうになるのを、ちゃんと上げさせながら股間を容赦なく攻めた。しばらくすると、アヌスがひくひくと動き始めた。その時だった。

「も、もう逝きそう! 逝きそうです! あああ~!」

彼女は3度目の絶頂を直ぐに迎えた。

再びぐったりして休んでいるかと思ったら、「ちょっと寒い」と言う。

「それじゃあ、僕が添い寝をしてあげると」

そう言って、僕は服を着たままで彼女の横に寝た。

しばらくすると「今度は暑い」と言う。確かに僕も暑くなってきたので、服を脱いで全裸になった。

サっちゃんは僕に背を向けて寝ていたが、お尻が僕の股間に当たってしまう。

「あれれ~当たってるよ。わかる?」

そう言うと、彼女は意識的にお尻を僕のペニスに当ててきた。

僕も調子に乗って、彼女おお尻にペニスをグリグリ押し付けていたら……彼女の手がすうっと伸びてきて、ペニスをつかんだ。そして、自ら脚を広げて、股間にペニスをこすり始めた。

「気持ちいい?」
「うふ……気持ちいいわよ」
「それじゃあ、こうしてあげよう」

そう言って、僕は掛け布団を床に落として、再び彼女をM字開脚させた。

「ほら、自分で持って。そう、そしてちんこの先をクリトリスに当ててごらん」

彼女の右手にペニスを握らせて、自らの動きでクリトリスを刺激させた。

「あっ!い、いいっ~」
「そんなにいいのか? 次は何したい?」
「欲しいの。入れて下さい…」

彼女の口からペニスを求める言葉が出た。

「でも今日は、エッチはしないって約束したじゃない」

彼女は首を振って答える。それはキャンセルの合図だった。

「それじゃあ、はっきりと言って。入れて欲しいっていってごらん」
「私のあそこに入れて下さい」
「もっと大きな声で!」

数回彼女は求める言葉を数回繰返した。

さっきからの刺激で、僕のペニスは勃起していた。それにコンドームをつけて、僕は彼女の熱く濡れた割れ目に沿ってペニスを数回擦った。直ぐに僕のペニスはサッちゃんの愛液で濡れ始めた。それを潤滑油にして、彼女の奥深く沈めた。

「はうううっ! こ、これ!」

世転びの声をあげる彼女を見下ろしながら、僕はゆっくり腰を動かした。そして、小型ローターでクリトリスを刺激した。

「あうう~!いっっっいいい~!気持ちいいよおおおお~!」

この夜、一番大きな声を出しながら、サっちゃんは4度目の絶頂を迎えたのだった。
〈Fin〉
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