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ごく普通の女の子たちに依頼されてアロマを使った性感マッサージや変態プレイをした実記録日記です。プロフはhttp://pr.fc2.com/aromacat/ mixiのIDはhttp://mixi.jp/show_profile.pl?id=14343824です♪



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純プチ(純lovesプチM女)

Author:純プチ(純lovesプチM女)
■アフター5は性のお悩み相談員、週末は癒し部屋のマスター兼(秘)施術師です^^)b
■転勤で大阪から転勤で九州へ来ました。高速を利用して九州各地で癒しの活動をしております。活動については「新着情報」をご覧下さい。
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拘束性感マッサージ [4] リエ 2 (改訂版) Part 2
「さ、窓の方を向かって四つん這いになりなさい」

そう言って、リエを窓の方に向かせて、両膝をソファーのクッションの上に、両手でソファーの背もたれをつかませて、四つん這いの格好をさせた。ベッドの上の四つん這いよりも、上半身がそり起っている。

そのポーズを保たせながら、僕は手にオイルを塗って、ゆっくりと肩からお尻までをマッサージし始めたのだった。

「ほら、外から人が見ているよ」

そう耳元で囁くと、「あ〜いや! はっ、恥ずかしい!」とリエは反応する。ロールカーテンは閉じているので、実際に覗いている人がいたわけではない。でも、視界を奪われているリエにはそれがわからない。

そう言いながらも、リエはその姿勢を崩そうとしない。身体を悶え震わせながら、性感を楽しんでいた。

「今日のリエは頑張り屋さんだから、ご褒美を持ってきたよ」

僕は準備していた電マを取り出して、スイッチを入れた。ブーン♪という低い音が部屋に響いた。

僕はロールカーテンを少し開けて、電マをリエの左の乳首にいきなり当ててみた。

「あっ! ああああ! きっ気持ちいいい~!」

リエの喜びの声が電マの音よりも、イヤらしく部屋中に響き渡った。そして、四つん這いの身体を震わせながら、リエは乳首に当てられた電マの振動を味わっている。

「感じる?」
「はああ、はい。か、感じます〜あああああ〜!」

有線放送の波の音に最も似合わない卑猥な声が続いた。

そこで、僕は電マのスイッチを切って、手に特製オイルをつけた。両手でリエの首筋から背中わき、腹腰、お尻、そして太ももの内側をゆっくり、しっとりと触りまくった。

「あああ〜ん。気持ちいい!」

リエは尋ねられもしないのに、自分から感じていると言うようになっていた。

「脚をもっと開きなさい」

そう言いながら、僕はリエの脚を開かせて股間を覗いて見た。割れ目の下部から液が溢れ出そうになっている。それを見て僕の中に意地悪な気持ちが。彼女のクリトリスには触らず、股間を優しく手で愛撫してみた。

「あうっ! あっ、そ、そこっ! い、いいです。感じます!」

リエは再び自ら言葉を発した。彼女が従順になってきたのを見計らって僕は命じた。

「ソファーの上に立ってごらん」

アイマスクをしているので彼女の手を取ってソファーの上に立たせて、肩を押して部屋の方を向かせた。そして、彼女の両手を後ろに回させて、腰の辺りで両手首を紐で縛った。

「そのまま動くなよ」

そう言うと、直ぐに僕は電マのスイッチを入れて、リエの乳首だけを攻めた。

「はうっ! あうう〜!」

感じすぎてリエはガクンと腰を落としそうになった。そこで、僕もソファーの上で彼女の横に並んで立って、乳首を攻め続けた。

「そろそろ窓のロールカーテンを全開にするよ」
「え!? はっ、恥ずかしいです!」

でもリエは「止めて」とは言わない。

「顔は部屋の方を向いてるから大丈夫だよ。外からはリエの可愛いお尻しか見えないからね」

そう言って、僕はロールカーテンを全開にした。

「それじゃあ、脚をもっと広げなさい」

リエにそう命じて、いきなり電マを股間にあてた。

「いやっ! あっあっあっあああああ~!」

強烈な快感が一気にリエの股間から脳天に突き抜けた。

その瞬間、リエは思わずガクンと腰を沈めて、ソファーの上でしゃがむような格好になってしまった。

「立ってろって言ったのに。リエは僕の命令を聞けないのか?!」
「ごめんなさい!」

リエはM女化し始めていた。

「ほら、もう一度立って!」

再びリエを不安定なソファーの上に立たせて、股間を攻めた。

「き、気持ちいい~」

リエはそう叫びながら、直立不動の脚を広げたポーズを必死で保とうとした。しかし、再び、腰を落としてしまった。

「ダメだなあ……」
「ごめんなさい!」
「それじゃあ、僕が支えててやるから頑張りなさい」

そう言って僕はリエの肩を押して、180度回転させた。

「え? これって、窓の方向いてるんでしょう?」

リエは驚いた。

「そうだよ。窓は特殊加工してあるから、外からは見えないし、アイマスクしているから大丈夫だよ」
「でも、それは……恥ずかしいです!」

僕はリエの言葉を無視して、カーテンを開けた窓の方を向かせた。
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