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ごく普通の女の子たちに依頼されてアロマを使った性感マッサージや変態プレイをした実記録日記です。プロフはhttp://pr.fc2.com/aromacat/ mixiのIDはhttp://mixi.jp/show_profile.pl?id=14343824です♪



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純プチ(純lovesプチM女)

Author:純プチ(純lovesプチM女)
■アフター5は性のお悩み相談員、週末は癒し部屋のマスター兼(秘)施術師です^^)b
■転勤で大阪から転勤で九州へ来ました。高速を利用して九州各地で癒しの活動をしております。活動については「新着情報」をご覧下さい。
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拘束性感マッサージ [7] 瑞穂 (改訂版) Part 1
表紙7

「今スタバにいるんですけど、コーヒーでも買っていきましょうか?」

某シティーホテルの部屋で待つ僕のもとに瑞穂からメールが届いた。なんて気が利く女性なんだろうと思った。 実際に会ってみると、温かみのある笑顔が素敵な26歳の女の子だった。

ホテルの部屋で彼女はいろんなことを話してくれた。職場でも人気の女の子のようだし、学生時代には海外留学をしていたという。アロマについて興味津々というので、精油を見せながら話しが弾んだ。

しばらくして話しが一段落したところで「シャワーでも浴びません?」と切り出してみると、
「実は、家で浴びてきたんです」と言う。なんという準備の良さ!

そこで、彼女にはバスルームでバスローブに着替えてもらい、その間に僕は施術着に着替えた。

部屋を少し暗くして、瑞穂にベッドに横になるよう指示した。ゆったりとした音楽が流れる中で、最初はハンドマッサージから始めた。手が温かくなるのを確認して、足を触ってみると、
ちょっと冷たい感じだったので、 次に足のケアをした。

最初は右足から、次に左足へ。 直ぐにポカポカ状態になるのがわかった。立って歩かせてみると、「あ! 身体が軽くなった!」と喜んでいた。

「それじゃあ、次は乳首のマッサージをしますね」
「はい……」
「その前に、これをどうぞ」

ベッドに腰掛けていた瑞穂に言って、僕はアイマスクを彼女に手渡した。彼女は自らアイマスクで自分の視界を奪った。

それを確認して、瑞穂の両手を腰の後ろに回させて、両手首をタオルで縛った。 全く抵抗もせずに瑞穂は素直に従ってくれた。

僕は彼女のバスローブの前を開いた。紺色のブラをしていた。 僕はホックを外すのが得意なので左片手でホックを外して、ブラを上にずらしてみると……既に乳首が軽く起っていた。

僕は指先にアロマ用のオイルと精油を調合した
特製オイルをつけて、ゆっくり、じっくりと乳首を弄りながら、マッサージを始めた。

まず、乳輪を撫で回して、そして軽く乳首を弾いて、そして乳首を摘んだ。

「ううっ!」

瑞穂は出そうになる喘ぎ声を呑みこみ、耐えるような感じで快感を味わっている様子だ。 乳首弄りを何度も繰り返すうちに、身体をモジモジさせているような感じになってきた。

そこで僕は両手首の縛りを解いて、 バスローブを脱がせた。瑞穂の上半身が露出した。そして再び両手首を後ろで縛った。

ベッドの上に寝かせた瑞穂の身体を、僕はゆっくりと手のひらで愛撫し始めた。

「はうっ!」

耐えているような声が漏れた。自分が感じているのを僕に知られるのが恥ずかしいのか。躊躇(ためら)っている様子だった。でも、僕の手がある部分に達すると、瑞穂はひと際大きな声で喜びを表現した。

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「はうっ! あああ〜!」

それは背中の下の、腰の辺りだった。その部分が異常に強く感じていることが文字通りに手に取るように分かった。

僕は縛りを解いて、前のヘソの辺りで両手首を縛り直した。そして、両腕を伸ばして万歳のポーズを取らせた。

……さてと……

僕は準備しておいた、道具バッグを開けた。小型ローターを取り出して、スイッチを入れた。

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